2010年8月1日日曜日

Linuxの標準教科書がiPadで読めるようになったらしい。

http://codezine.jp/article/detail/5358
 iPadアプリ版「Linux標準教科書」では、Wi-Fiや3Gに接続することなくオフラインで閲覧できるほか、目次機能も付与されている。全246ページ。
アプリを提供するみたいですね。これは便利だし、役に立ちそう。
あと、こういう動きはサーバ管理の現場などで進んでほしいですね。

まだまだいろんな現場で、紙ベースの運用管理が残っていると思います。
それらの紙管理+マニュアルをiPadで一本化すればかなり、便利になると思うんですよね。
サーバの遠隔リブートとか・・・いちいちそれぞれのマニュアルを持って現場とか、大変だし。間違いも怖いし。
iPad・・・でやる必要もなく、今後でてくるAndroidやWindows系のタブレットでもよいんですが。
ITの一番の現場が、IT化されていない現実が・・・改革される年になっていくといいなぁ

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