って記事によめちゃいますね。 http://jp.wsj.com/japanrealtime/2010/07/15/村上龍氏の決断に出版社は戦々恐々/ まぁ、インフラやその他の開発費・・・を考えると、妥当なのかもせしれませんが。 DoCoMoなど日本のキャリア様たちも、公式コンテンツの課金に対して結構な%ふんだくってますしね。 でも。。それだけ取られても出版者からもらう印税の方が少ないんですね~。 そう考えるとさらに、まぁ、仕方ない費用なのかもと思えます。 ただ、今後ずーーっとこういう世の中が続くと、ソフトウェアの流量が増えれば増えるほど、Appleだけが勝つ構図になっちゃいますね。 インフラを制するものが、利益を制する。。検索エンジンからリスティング広告を制したGoogleが独り勝ちを収めた構図を許すんでしょうか。 ちなみにAppleストアで売り上げた売り上げ・・・日本に税収としてはいるんでしょうか?もし、課税がアメリカだけ・・・とかだとほんと現地には意味のない売り上げですよね~。 誰か教えていただきたい。って、自分で調べろと・・・言われそうだな。